勇人です(^^ゝ

ちょうど修理からフェラーリが戻ってきました。

 

実は、僕の周りでは、フェラーリユーザーが少ない事と
本業の傍ら リンクする可能性があるので、あえて
ここでは、詳細は隠しておきますが(笑)

 

実は、初めてバッテリーが少し弱り始めたので、
バッテリーを新品に変えました。

 

フェラーリ

 

今のご時世で この鍵は凄いです。

一応キーレスは、ありますが…。鍵穴に鍵を入れなければ
駄目な所は、原始的としか言いようが無いです。

3000万もする車で、これは…と思います。

フェラーリキー

 

1週間とか乗らない時は、専用のバッテリーで
電気を送ったりしているのですが 2年、3年経過すると
バッテリーも弱ってくるもんです。

 

フェラーリという車に乗る理由とは?

 

まずフェラーリと聞くと誰もが知るスポーツカーであり
小さい時から、スポーツカーと聞くとフェラーリを連想していました。

 

ただ、僕がフェラーリを乗る理由について少し触れておきます。

以前にも書いたけど、ブランドには歴史があります。

所謂、ストーリーです。

 

例えばMACでも 歴史があります。
スティーブジョブズの人生や成功の過程に
惚れ込んで使っている人も多いですが、それと同じ事で、
ブランド一つも言える事です。

 

つまり、外観が良いとかどうとかでなく、そのブランド
誕生までの過程が好きで、その特徴などに惚れて使うのです。

 

情報商材でも、誰がサポートしてくれるのか?
とか販売者やアフィリエイターの実績やその過程というのは
購入の一つの判断材料になりませんか?

 

フェラーリもそれと同じです。

 

フェラーリの歴史とは?

尚、フェラーリと言えば 創業者は、エンツォフェラーリ氏ですが
元々は、アルファロメオのレース部門のドライバーだったのです。

そして第二次世界大戦後、レーシングカーの自社開発を
始めたものの資金を集める為に販売したのが自動車メーカーの
出発点という事です。

 

つまりレースに出る為に、レースで勝つ為に
マシーンを売って資金集めをしていたわけですから
走るという事への熱心さは非常に高いと思います。

 

跳ね馬のエンブレム

またこのフェラーリの象徴とも言える跳ね馬のエンブレムにおいても
歴史があります。

それだけでなく、フェラーリオーナーになると
フェラーリ本社の工場への見学にも行けます。

 

僕は、まだ足を運んでませんが 時間あれば行きたいと
考えながらも3年も経過していますが…。

 

フェラーリの評判について

フェラーリに乗る人は多いけど、やっぱりベンツやBMWなどと
比較すれば非常に少ないです。

だからこそ、フェラーリを乗るという事やフェラーリの車については、
色々な意見が飛び交います。

 

乗りにくいとか
維持費が高いとか
壊れやすいとか
乗り心地最悪とか

とにかく様々ですが実態は異なります。

 

これは僕らのネットビジネス、アフィリエイトなどでも言える事で

怪しいとか
胡散臭いとか
詐欺とか
やっても稼げないとか
情報商材は、怪しい商品とか

こんな意見が飛び交っているのが事実です。

 

しかし、これらもフェラーリについても
実際にこれらの意見は、滅茶苦茶です。

 

維持費も保険代も それほど掛かりません。

 

この辺の話は、次回にでもやろうと思うけど、
結果的に、手に取っている人が割合的に少ないものは、
このように 怪しく見受けられるという事なのです。

 

ここで伝えたい事は、物の価値、商品の価値は、
「自分が手にしてみなければ分からない」という事です。

ネットで詐欺だと叩かれている人でも 素晴らしい人は、数多く居ます。

 

ここで僕が伝えたい事は、何にしても 「価値」は自分で付けるものだという事です。

その為にも欲しいものは、全て手に入れる事。

これが重要です。

 

それでは、今日はこの辺で。

勇人でした(^^ゝ