勇人です(^^ゝ

いつも購読有り難うございます。

 

少し連絡事項からです。

アドセンスについて再度お伝えしたいと思います。

 

審査通過ができないと
悩まれている人もチラホラと居るのですが
取得に関しては、諦めないで下さい。

 

僕の方でも アドセンスが取得できない問題においては、
メルマガ読者限定で、審査前に僕の添削も可能です。

メルマガ登録は、こちら。

 

本来、普通の商材でそこまでやっているものって
ありません。

 

所謂、高額なコンサルや塾程度のものですが
実際にコンサルで アドセンス通過させた経験もあるので
URLを見せて頂ければ、アドバイスします。

 

もちろんアドバイスしても確実に通るわけじゃありません。

 

ただ、僕の目に及ばないものは、登録するだけ無駄ですので
まずはアドバイスを受ける事をお薦めします。

 

ブログ記事を書く視点 これは糞大事な内容です。

 

さて本日は、記事を書く視点について少し話します。

書くネタが思い浮かばなくなるという相談が実はそこそこあるのです。

 

そういう人って実は、一つのテーマを 浅く見て
幅広く取ろうとしているのです。

 

表面だけが薄くて広い。

これはどのジャンルのアフィリサイトでも
よく見かける事です。

表面を幅広く取り過ぎているから 記事のネタが浮かばないのです。

 

図を見てみましょう。

 

記事が書けない人の特徴を図解説で説明。

 

表面だけ幅広く取って掘り下げも浅いというのが
ブログやサイトでネタに困る人の特徴です。

 

浅い記事

上から見た図と 2枚目は断面図。

 

例えば、アニメのガンダムで記事を書くと数記事で終わるタイプの人です。

ポイントは、同じ面積でも表面だけ広く取ってしまい
もう穴が掘れない状態というのが いわゆる、記事が思いつかない状態です。

そして殆どが残っている状態で残りの面積を無駄にしているのです。

広く浅くは、最悪です。

 

もう一つ稼げる人のパターンを見ていきましょう。

フォーカスする部分を特定に絞ります。

image164

同じ面積でも狭く深くコンテンツを作るので、無駄が無いのです。

1枚目は上から 2枚目は断面図ですが2枚目は
さらに奥に同じ穴がある事になり、1つめの無駄のある面積と
比較すると 無駄なく削られている事が分かります。

 

おまけに深みがあるから訪問者は食い入るように見る。

こういった所がメカニズムです。

 

どうですか?分かり易く理解できたでしょうか?

 

僕は、アフィリエイトコンサルもしているけど
実際に月収500万以上も育ててきています。

 

このように何が悪いのかも理解しながら自分を変えていく。

 

その上で じっくり稼げるノウハウを学ぶ事で、
大きな数字を打ち出す事が可能となるという事です。

 

月収100万、200万、300万が現実にするには
サポートだけでなく、本人のやる気も出てきますが
実は、それほど難しい事では、ありません。

 

考え方、つまり脳の思考回路を少し
操作するだけで、同じノウハウが10倍、100倍と
爆発力が生まれてくるものです。

 

※たまに参考例として、コンサル生の数字を書く事がありますが
「コンサルのプログラム」については、基本的に募集していませんので
予め了承下さい。

 

それでは、勇人でした(^^ゝ