勇人です(^^ゝ

いつも購読有り難うございます。

 

本日のテーマは、
少し、意味の分からない質問が
届いたので その質問とその回答、その根拠を
まとめて公開したいと思います。

 

呆れて言葉を失った質問

Twitter

「Twitterツールを使えば伸びる根拠があるのか?」という
質問を頂きました。

 

正直言いますが、無知な人が多いなとつくづく感じました。

まさに、知る人は稼げる。
知らない人は行動しないから稼げないという
ネットビジネスのルールの典型とも言えるでしょう。

 

既に、

・アクセス3倍、報酬も3倍上に膨れあげる、
・サイトの検索順位が圧倒的に高まりだした。
・明らかに今までより検索エンジンアクセスが増加した。

などなど 既に持った人からは、成果の声を
頂いているのですが、「何故良いのか」を理解できていない人からすれば
単なる高い買い物だと思うでしょう。

 

しかし、一つだけ言える事は、僕は、意味のないものは売りません。

むしろ単なる飾りという戦略では、無いのです。

 

Twitterツールの導入する理由

 

殆ど無料に近い金額で必要経費のみで、提供している、

Twitterツールの詳細はこちら※動画あり

 

殆どの人が意識していないですが
Twitterのツイートは、常にリアルタイムでありつつも
検索エンジンに認識されずに消えるものもあります。

 

例えば、ちょっとしたニュースなどでも画像付きツイート、
動画付きツイートをしているユーザーは少なくありません。

 

ネットでニュースを知って検索する人の多くは、
掘り下げて知りたいが為に検索するわけですから、
結論から言いますと、Twitterのコンテンツを
埋め込む事によって興味ある情報、知りたい情報を
受け渡す事が可能になるということです。

 

自分では作れない、良質なコンテンツのみを
選んで直感的な操作でコンテンツを記事に埋め込める。

 

おまけにコンテンツを間に綺麗に挟む事もできます。

 

使う人、使わない人 どちらが上質だと思うかどうか?です。

 

アラジンは、僕の商材でもありませんが、
ニュース記事コピペと コメントコピペだけでは、
本当に限られた数字のアクセスしか得られないのです。

 

これは馬鹿でも分かる事です。

 

訪問者に面白い役立つ、思われて見られるサイトが稼ぐ事ができるのです。

 

つまり 記事コピペ コメントコピペで稼げると
考えているなら手を止めて考えて下さい。

 

果たしてニュースを見た人が 同じものを見て役立つと感じるとか
考えられますか?

 

思う筈ありません。

 

そこで大事な事は、Twitterツールの導入です。

なぜなら、「ニュースを見た人の検索にも応えられるコンテンツが
コピペで挿入する事が可能だからです。」

 

そのスピードも早く、ツイート間の広告も簡単操作で可能です。

 

手を加えれば加える程良いけど、このTwitterツールは、
コピペでもコンテンツの内容の質を高めてくれるものなのです。

 

ニュースとTwitterの速度の速さ

 

Twitterの場合は、リアルタイムでツイートが配信されるから、
とにかく情報が早いです。

 

WEBページは一度投稿すれば手を加えない限り更新しませんが
Twitterの場合は、情報発信者が不特定多数だからこそ
情報が湧き出るスピードが常に早いのです。

 

このタイムラグの為にうまく使えば、
いかにブロックのように積み上げて構成された
ツイートをコピペで使う事が有効なのかが分かる筈です。

 

既にアクセスが増えている理由も、
既に収益のアップに繋がっている理由も
賢い人が、タダ同然で手にする事も分かるでしょう。

 

何かをまとめる コピペするとしても
飾りのコピペは駄目ですが、それぞれ まとめるものの特性を
理解すれば強力な武器になるのです。

 

Twitterの動画や画像などのツイートだけも抽出しつつ
広告を挿入したり並び順を変更したり余計なものを排除したり
とても簡単な操作で作れます。
Twitterツールの詳細はこちら※動画あり

 

サーバー代金1年間
独自ドメイン費用
設置設定費用⇒素人には無理な設置

これだけを考えて更に、決済システムの
利用料を考えると、儲けなど無いのと同じです。

 

にもかかわらず提供する事は、以前も伝えたように
稼いで頂く事を真剣に考えているからですが、
この状況下で、価値を感じないという事は、
少し信じ難い話ですね(笑)

 

それだけ この業界の販売者勢が、
粗悪なものを出し続けたからこそ疑心暗鬼に
なっているのだと思いますが、一つだけ言うと、
おかしな先入感や思い込みは、大事なチャンスを逃す事になります。

 

それでは、勇人でした(^^ゝ