勇人です(^^ゝ

 

実は先日、またフェラーリ が入院する事になりました。

もう 本当によくある事ですが、チェックランプが点灯します。

とくに症状が無くても誤作動か 何かが悪いのか分かりませんので
点灯する度に ディーラーに見てもらうようにしています。

 

 

とくに支障があるわけでもないですが、
あまり気持ち良いものでは、ありません。

 

でも実際は、故障よりは、誤作動の方が多いです。
フェラーリは、見ても分かりますが、作りそのものが 雑なんだろうと感じます。

 

購入時は、1年間は保証があったので、
いつでも電話1本でレッカーが来てくれましたが
1年以降はお金も必要になります。

 

だいたい、2~3か月に1度は何かあります。

その点、ドイツ車のポルシェは 殆どノートラブルです。

 

故障の有り無しで車を選ぶなら
日本車を選ぶ事が一番ですが
覚悟の上で乗っているので文句は言いませんが
ここ数年の車では、考えられない事が
しばしば目立ちます。

 

ただ、僕は車の歴史が好きですが
ちょうどここ最近気になるのは、ロールスロイス

 

フェラーリとロールスロイス

 

ロールスロイスと言えば、この女神のマスコット。

 

イメージは、運転手付きの車ですが、
レイスというシリーズは、ドライバーズカーです。

 

確か、BMW傘下となってBMW色が出ていたのが
2003年頃に登場したロールスロイスファントムだったと思います。
正確な時期は、覚えていませんがBMWが買収してからの
ロールスロイスは、かなり良いです。

 

その後は、どのシリーズも内装は同じような感じで
大きく変わり映えしません。

 

しかしこれを見ると、フェラーリの内装は、「おもちゃそのもの」です(^^;

 

車の音関係は、BMWと同じです。
指示器やナビなどは流用されているようですが
車の精度もそれ以前のものよりも圧倒的に良くなったし、もちろん
昔からのロールスロイスのこだわりでもある高級感は、そのまま活かされています。

乗り心地も極めて最高で速度を感じさせない独特の走りは
フェラーリとは正反対の車です。

 

 

フェラーリの後部座席とは、天と地の差があります。

 

ただ、クーペのレイスも超大きいし、
テイストが根本的にフェラーリとは違います。

 

フェラーリに少し毛が生えた程度で
購入できるので、乗り換えを考えてますが
ロールスに乗ると、フェラーリが玩具に見えますね。

ただ、東京や大阪では、
この大きさが非常に不便です。

唯一これがネックです。

 

 

少しでも良い物に触れる事が成功の鍵になる

 

このロールスロイスにしても
フェラーリにしてもポルシェにしても
一般的には、高級車と呼ばれる部類です。

 

高い物に触れると様々な発見があります。

 

これは、旅に出て高級ホテルに宿泊したり、
クラブなどに遊びに行っても、
その辺の安いキャバクラと高級会員制クラブでは、
天と地の差があるのと同じですし
家賃10万のマンションと100万円のマンションでは
これも天と地の差があるのです。

 

もちろん、お金が無い時に
憧れていたものでも、
「この程度のものなんだ」という事実や
素晴らしさも知る事ができます。

 

それと同時に自分自信のステージの
達成感を感じる事ができるのです。

 

遊びもビジネスも価格が高いものほど得られるものが大きい

 

もしも今後ネットビジネスで稼ごうと
考えているなら、少しでも自分の為に
高いお金を使う事を意識して見てください。

 

「自分の為に高いお金を使う事」です。

 

娯楽の場合だけではなく、
ビジネス投資も一つです。

 

よく、情報商材では、高いだけで使えないものもありますが
僕が紹介する、誰もが認めざるを得ないような ツール、
そして多くの人が結果をだしている、知識を 手に入れて
行動を繰り返し続ければ ポテンシャルを高めていけますので
必ず大なり小なり結果を出す事ができるものです。

 

STA講座

 

今日は、この辺で。

それでは、勇人でした(^^ゝ