勇人です(^^ゝ

 

いつも購読有り難うございます。

ここ数日は、神龍無双や、STA講座の方のサポートやアドバイス、及び自分のコンサルグループの方との活動で忙しかったのですが 少し息抜きも兼ねて ちょうど大阪~東京に移動する中で、名古屋に降りて伊勢の方までいきました。

 

・・と言っても移動中は、欠かさず仕事です。

新幹線の移動中でもパソコンを広げて仕事できるというのは、ネットビジネスの特権です。

 

早朝に名古屋で降りて伊勢神宮まで電車で移動して、その後に鳥羽で水族館に行って食事をして夕方には、名古屋から新幹線で東京に移動です。

ちょうど鳥羽水族館に行くと、危険生物を集めたイベントが行われていました。

 

僕は、生き物の面倒を見るのが上手ではないので、飼う事ができませんが、小さい頃から水族館で魚を見る事が好きでした。

 

もちろん そんな頻繁に行けるわけでもありませんでしたが、今は、いつでも眺めたくなったら いつでも行けるという事は幸せだなと感じます。

だから水族館で魚を見る時は、僕にとっては。過去を振り返って自分を見つめ直すには、良い場所です(^^

 

色々な魚が自由に泳いでるのを見ると心から癒やされますね。

時間の流れが麻痺して、ボーッと見てしまいます。

 

あとオウム貝も見てると、本当に癒やされますね。

水族館でも オウム貝を ここまで数が多くてしっかり見れたのは、初めてかもしれません。

 

続いては、こちら。

画質荒いので分かり難いかもしれませんが、これは、伊勢エビの子供みたいです。

透明で蜘蛛のような生き物で、言われなければ分かりませんが、これがあの伊勢エビになる事を考えると、本当に凄いなと思います。

なぜか「ヒアリ」も展示されていました。
初めて実物を見ますが、普通のアリにしか見えません(^^


ノコギリ蟹というらしくて、このハサミで乾電池も潰す力があるようです。

ヤスデ。

僕は、人間ですがこのような違う生き物を見てると、色々な事を考えてしまいますね。

 

本当は、どこか1泊ほど宿泊したかったのですが、やる事が少し数多くありますので、あえて日帰りです。

また、時間がある時にでも、ゆっくり訪れたいですね。

 

本題から反れましたが、今日は、ビットコインとネットビジネスという話題で書いてみました。

 

ビットコインの価格が落ちた理由

 

ご存知の方も多いと思いますが先日、ビットコインの価格が暴落した理由は、中国人民銀行(中央銀行)がイニシャル・コイン・オファリング(ICO)を違法とし、関連する資金調達活動全てを即時停止するよう通告したことが背景にあるようです。

 

もちろん所有している人は、驚いたかもしれませんがこの手の問題は、良くありがちです。

そしてこういう場合に、売るのか、買うのか 放置するのか。

ビットコインを持ってる人は、これらの選択に追われる筈です。

 

強いて言うなら

落ちる事を見込んで、下がりきった所で買う。

落ちる前にビットコインを売却する。

何も動じない。

もちろんこれらの選択の中では、常に冷静になって判断しなくては、いけません。

 

僕もそうですが、今回の件に関しても、あまり何とも思いません。

 

正直言って、「また上がるだろう」ぐらいにしか考えていないのです。

 

むしろ100万、200万程度のお金なら、最悪0になっても構わないと考えて購入をしたものですので、焦りも何もありません。

ただ、僕のコンサル生の中には、「大変な損害が出た」と焦りが見える人も居ました。

 

確かに持っている株やビットコインが暴落したり、思いがけない事が自分に起きると、人間は、焦ります。

 

しかし、ここで焦りが生まれて感情的になると、正常な判断ができなくなるのです。

 

何が正しい判断なのか・?これについては、それぞれ考え方やビットコインを所有していた目的で大きく変わる問題なので、何が良いか何が悪いというわけでは、ありませんが大事な事は、感情を出さずに冷静な判断ができる平常心を保つ事です。

 

焦りや、怒りです。

また逆での失敗もあります。

少し大金が転がり込んできて破綻するパターンの人が居るのですが、それは、喜びの感情が強くでてしまい衝動的にお金を使ってしまうパターンですね。

目先のお金だけを見て先を考えられずに 行動してしまうパターンです。

 

ビジネスも投資も焦りは、禁物

 

殆どの人は、このように平常心を保てなくなる場面で間違えた判断や行動をして 大きな失敗をするのです。

 

これは、誰かが悪いとか、何が悪いなどの問題ではなく、全て自分が悪いのです。

 

物事には、必ず正しい抜け道があるのですが、これには、目先の事だけでなく様々な事を考えて導き出すものです。

にも関わらず、「暴落した」という理由だけで焦って行動する事は、「感情による行動」ですので大きな判断ミスを犯す確率が高くなります。

もちろん、土壇場の行動が吉と出るかも知れませんが 多くの人が判断ミスを犯してしまい、失敗する事が多いです。

 

これは、投資だけに限らずネットビジネスでも言える事です。

常に平常心を保つ事です。

極端に言えば、借金ができても、無一文になったとしても冷静に物事を考えて行動できる人ほど 何度でも再起できると言えるでしょう。

 

様々な場面で平常心を保つ為には、金銭的な余裕だったり 様々な経験や豊富な知識などの有り無しで大きく変わります。

 

例えば、金銭的余裕があれば、暴落しても冷静に見つめられるでしょう。

また、豊富な経験と知識があって過去にも同様の値動きをしていた事を知っていれば、「前にも近い事があったから」という風に正常心を保ちながら冷静に物事を判断して行動に移す事が可能です。

 

逆に「お金が減る 大変だ」と一面だけを見て焦るという事は、知識も経験も資金的に余裕が無い人という事いなるのです。

ネットビジネスでも言える事ですが、何かを学ぶ為に投資をして、うまくいかない時に焦って感情的になる方も居るのですが、冷静に考えて行動すれば、ビジネスの場合は、殆どが乗り越えられる問題ばかりです。

 

ただ大事な事は、「知っているか 知らないか」です。

 

もちろんビジネス内容にもよりけりで、例えば僕が教えているような講座のものは、リスクというリスクがありませんので、逆に言えば、大きなリスクと直面しないということが問題かもしれませんが、逆に言えば平常心を保ちながら積み上げられるとも言い換える事が可能なのです。

 

実は先日も、神龍無双で伸びている人、STA講座で伸びている人も多いですが、やっぱり余裕を持って取り組んで欲しいです。

私も神龍無双など自動系のものも紹介しており、実際に定期的に管理画面を見たりするのですが、報酬が思ったより多い時、思ったより少ない時というものは、必ず変動があります。

ただ、投資のようにマイナスになる事が、ありません。

強いて言えば報酬0円の場合は、サーバー代金などの話になりますので、数百円規模です。

ただ規模が小さい為に冷静で判断できる。

 

ネットビジネスも投資でも、落ちた時にも冷静で 収入が伸びている時でも冷静になれる事が大事なのです。

そしてそういったビジネスで少しずつ収入を積み重ねながら、少しずつ大きい事にチャレンジしていく事が まさに成功のステップだと思います。

何より資産構築型 のものは、一定割合の収入が構築されると継続的な報酬に繋がりますので、モチベーション増加にも繋がり、自信にも変わってくる筈です。

 

 

ちなみに神龍無双では、ちょうど今日、管理画面を見たり報酬を確認していましたが まだまだ伸びそうな傾向があります。

 

こういう場合でも一つ確率されたビジネスモデル、収益源があると より安心です。

既に神龍無双でも オートモードで月に1サイトで数万円稼いで量産されている方も居るのですが、そう言った自動に近い手間の掛からない収入源があれば、精神的な乱れもなくなり仕事に没頭できるために、収入も高くなってくるということです。

例えばここでも一例を紹介しましたが、伸び始める人は、増加傾向にあります。

神龍無双の購入者の話題について

 

●●で失敗した・・そんな人でも 実は、焦りや不安、疑問 ばかりを考えますが、そういうものは何も生み出しません。

 

まずは、そういった悪い流れを断ち切る為には、積み上げられる、資産構築型のものを学んで、収入を少しずつでも確保するぶべきです。

今は、分かり難いかもしれませんが、いざ、自分が構築した時には、「これに勝るものは無い」と感じて頂けるのでは?と思います。

 

もちろん神龍で挫折、失敗した人でも 結果が出せないには、理由があるのです。

きっとその理由を突破できる方法も ここにあると僕は、思います。

全自動で生きたようにアクセスと報酬を稼ぐサイトを作る方法

 

また、さらに将来の不安を解消するという意味では、自ら資産構築型の仕組みを作るノウハウを身に付けるべきです。

おかしなものを学んで中途半端で終わるぐらいなら神龍無双、そしてSTAで最高のツールと最高のノウハウ環境で是非学んで下さい。

どちらも、情報商材では、珍しく、「まずは、体で覚える事」を主体としたものですので、是非、チャレンジして結果を出して頂ければと思います。

アパートやマンション収入並みのサイトを作る方法は、こちら

 

ちゃんとネット収入が構築できるようになってくると、自分にも自信がつくし 乗り越えられなかったものが乗り越えられるようになるものです。

是非一緒に 頑張っていきましょう。

 

それでは、勇人でした(^^ゝ