勇人です。

いつも購読有り難うございます。

 

今日は、情報商材に投資してお金を稼ぐ…そんなテーマで
記事を書いてみたいと思います。

 

今では数多くの情報商材があったり
高額塾もあったりします。

 

しかし、9割というか10割と言っても良いですが
その多くが 「情報を売ってお金を稼ぐ為にだしているもの」
だという事を忘れちゃいけないのです。

 

 

情報商材でお金を稼いで成功するという事

 

こう言ってしまうと金儲けのための商品だから
そんなもの読んでも稼げないのでは?と思われる方も居るかもしれません。

 

むしろ買っても稼げなければ、そう思う人も多い筈。

 

しかし、ネットでちゃんと稼ぎたいなら
そんな胡散臭い情報の中から知識を得て
身につけていかなければいけないのです。

 

もちろん最終的には、「情報を売れば金が稼げる」
というところは、ほぼ間違い無い話なのです。

 

そういった意味では、少し前にも記事にしましたが、
こういったもの

近藤ひろしのオファー

柴田章吾PSPBANK(PSP)

は、参考になったりするかもしれません。

 

何かを学ぶ時は、どういったマーケティングが下手くそで
どういったマーケティングが上手なのか、つまり基準を
見極めていかなければいけないわけです。

 

下手なやり方を学んでも意味がないわけですが
何をやるのでも良いところ、悪いところは学んでおくべきです。

 

むしろ上記のようなものは、最悪なパターンとしては
良いと思います。

 

何故なら、こういった売り方をすれば
周りの反応が どのようになり、
そして、周りにどのように映るのかも分かる筈です。

 

そしてその謳い文句で、
どのような商品を作っているのか。

 

自分が情報を売る、コンサルなどを仕掛ける際には
非常に役立つポイントになるのです。

 

情報商材の内容を実践するより売る方が稼げる

 

物販からアフィリエイトまで様々な情報が出ていますが
結論的には、それらの内容よりも、自分が売る側に回っていく方が利益が大きくなるという事です。

 

むしろ情報を売っても、売れなければ、
その内容の方が稼げる事は言うまでもないかもしれませんが
一定数売れる事を考慮すれば 確実に儲かるのです。

 

例えばアドセンスで10万円稼いだとしましょう。

アドセンスで10万円稼ぐ方法を1万円で売った場合、
月に11本売れれば、アドセンス報酬以上の利益になります。

 

1日1本売れるだけで月にすれば決済手数料などを
差し引いても27万円ぐらいは残ります。

 

アフィリエイト報酬などを設定していれば
そこから差し引きされますが、自分で売るという話であれば
間違いなく、情報売りに展開する方が利益が増える事になります。

 

そして今度は実質、10万円の利益が
27万円になれば、今度はその方法を売る事だってできる。

 

このように収入をどんどん膨らましていく事が効率良い稼ぎ方なのです。

 

つまり、行き着く場所は、この部分なのです。

 

もちろん、アドセンスで稼ぐ方法や物販アフィリエイトで
稼ぐ方法など、様々なノウハウが出ていますが、
結論から申し上げると、いずれは、自分がコンテンツを
売る、あるいは、紹介してお金を稼ぐ事を視野に入れるべきなのです。

 

むしろ今のご時世、1つずつのジャンルで
成果を積み上げないと、紹介もできないとか、
情報を売る事もできない…そんな風に考えている人も
多いと思うのですが、それは、大きな間違いです。

 

ただ、人に売る、コンテンツを作ると言っても
集客は必須ですから、最低限の基礎知識が必要です。

 

結論から言うと、
情報を買って稼ぐ ではなく、売って稼ぐ事を視野に
入れて考えてみると良いと思います。

 

そしてその為に必要な情報を収集する。これが何よりベストだと言えるでしょう。

 

それでは、勇人でした。

 

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