勇人です(^^ゝ

お盆休みは いかがお過ごしですか?

というわけで本日は、ちょっと読者の方から色々と質問を頂いたので記事を更新したいと思います。

ちなみに僕は、ちょうどハワイから戻ってきたところです。

盆休み期間中は、とにかく移動を避けたいので 思いっきり外して ちょっと旅行に出ていました。

以前から言うように、資産サイトを作る という事ですが、

「これも資産サイトになるんですか?」という質問で頂いたのがアンテナサイトです。

アンテナサイトと言えば、

自動でアクセスが集まる
自動で更新される。
自動で報酬も課金される

というのがアンテナサイトの理想の形ですが この辺は間違いありません。

放置プレイでも確かに利益を出す事もできますしアクセスも安定して入り続けますので、アンテナサイトも資産サイトには、該当すると言えます。

市場の中でアンテナサイトと言えば 幾つかありました。

神龍

そしてRBSに今回のネフィリムです。

神龍とネフィリムを比較すると ネフィリムは、神龍よりも優れた進化版みたいな位置づけだと思います。

では、RBSとネフィリムは何が違うのか?ですね。

アンテナサイト ネフィリムとかRBSとか比較してみた結果

ちょっと種明かしになりますが ぶっちゃけた話を全部公開していきます。

前回の記事からネフィリムは検証していて旅行に出る前に 設置設定を終えたんですね。

ちょうど羽田さんからの特典も本日頂いたわけで、総合的に見てどうなのか?と。

実は 質問でも多かったのは、RBSとの比較です。

まず RBSというシステムは、

image77.gif

RBSの詳細はこちらです。

これなんですね。

内容は、アンテナサイト ですが どちらかと言うと アンテナサイトが含まれている が正解です。

ブログ機能も付属していて何よりも 他力本願にあたる部分は、「マルチ」です。

マルチというのは会員機能で 言わばブログ運営と同じ。

ブログサービスを運営できると考えてください。

例えば FC2ブログとかライブドアブログのような運営者になるようなもの。

通常のブログ機能だけに止まらず、アンテナサイトの機能も付属しているイメージです。

そんな機能を会員に使わせる事ができるシステム一式がRBS.

そしてRBS極になると ブログ投稿に自動で楽天やDMMの商品記事を自動投稿できるという機能が盛り込まれています。

手動でも更新できる上に 自動でキーワードやカテゴリを絞り込んで自動投稿も可能なのです。

つまり 自動更新されるカテゴリと手動で更新するカテゴリみたいな分類もできちゃうわけですね。

もちろんアンテナサイト機能は、RSSを登録すると その登録先の更新情報が投稿されていくというものです。

SNSや外部からアクセスがあると ちゃんとマーカーも入る仕組みです。

こちらは、羽田さんのARBSで公開されているサンプルサイトの一部なんですけども、

↓↓


このようにRSS部分には登録されたサイトの更新情報が投稿されます。

 

続いてはこちら

記事部分。ようはブログのようなものです。

↓↓

もちろんフリースペースもあるし順番も並べ変える事が可能です。

このような機能のついた無料ブログサービスを運営できるので 利用者を増やせば 指定の場所数カ所に管理者なので自分の広告を貼る事ができるので会員が集めたアクセスにも自分の広告を表示させたり、会員に対しての広告配信などもメルマガを使えば可能になるのです。

もちろん会員が最初は集まらなくても自分が会員登録をして使って展開できたりするのです。

ブログサービスに アンテナサイトの機能や自動更新を備えて会員管理もマルチなので できるという至れり尽くせりのシステムがRBS、RBS極です。
RBSの詳細はこちらです。

RBSは、色々な機能のあるブログサービス運営システム で、ネフィリムは、アンテナサイトで稼ぐ方法

そこで今回のネフィリムというシステムは、アンテナサイトオンリーです。

そう、アンテナサイトで稼ぐ方法なのです。

RBSは かなり大量の機能が付属している中の一つがアンテナサイトです。

ネフィリムは、アンテナサイトオンリーです。

ここでのポイントは、RBSについてはかなりの容量を食うシステムなので人が増えれば大きなサーバーが必要になります。

とくにアンテナの一部機能は、負荷を考慮して制限している部分もありますので 言わばリミッターがついているイメージです。

ネフィリムは、アンテナサイトのみが目的なので目一杯アンテナの機能を動作させられるんですよね(^^;

例えば投稿もそうですが RBSは 更新頻度もシステムで制限しているので ネフィリムと比較しても頻度が落ちる。

まあ ブログ投稿機能もあるので、十分と言えば十分ですが 「アンテナサイトで稼ぐ」という事を目的にした場合は、ネフィリムに負けてしまうのです。

もちろんRBSの目的は、アンテナサイトで稼ぐというよりは、無料ブログサービスの会員を増やして会員ブログに広告をどんどん出して他力本願で稼ぐ事を目的とした、いわば広告戦略で 自らアンテナサイトで稼ぐ為のシステムでは、無いのです。(もちろん自らサイトを作る事もできるのですが最終目的という意味です)

ただ ネフィリムにおいては、自らアンテナサイトで稼ぐと言うスタンスなのです。

「RBSとネフィリムどっちが良いの?」と言われると、何がしたいのか?で変わるわけです。

アンテナサイトで稼ぐ方法 であればネフィリムだし ブログサービスのような会員ビジネスで本格的にやるならRBS。

これ以上でも、これ以下でもないのです。

ただ言える事は、今後、まとめサイトのようにSNSや相互RSSからアクセスを集めるという考え方は、もっと浸透してくると思うので今からこういった最新でほんとに有益なシステムの導入は、あらゆるサイト運営者の人も目を向けておくべきです。

例えば 僕も何個かアンテナサイトを運営しているのですが アクセスが数千ぐらい出てくれば、作ったばかりのサイトでもすぐにアクセスを集められるんですよ。

RSSを登録するだけでね。

相互RSSをしているサイトが10件あるとすれば 自分のサイトを自分のアンテナに登録しておけば更新する度に相互RSSしているサイトにも露出する事ができてしまいます。

相手のサイトも数千とか数万のアクセスがあれば、その破壊力は説明不要でしょう。

おまけに検索エンジンがどう変化しても関係が無い分野なので 最近よくある検索エンジンに飛ばされた…みたいな事があっても傷を負う事なく、他人事で見ていられるというわけです。

ここは非常に大きいポイントで、今後はSEOなども厳しくなる一方で強みになる部分でもあります。

もちろんジャンルも特化サイトにすれば、属性も一定割合絞れますからね。

具体的な流れは、

アニメ系まとめサイトに特化する場合なら

1.アニ名のまとめサイトのRSSを登録する。
2.SNS同時投稿を行う事で関連性のあるアクセスが見込める。
3.アクセス循環がしっかりしてくれば アニメ系のサイトを作って相互RSS先と登録してしまえば 新規ブログでも更新すればするだけ露出度を高くできてしまうというわけです。

もちろん この流れは 大雑把な流れですが、1から文章を書くアフィリエイトとは天と地の差が開くほど作業もシンプルでアクセスを集める事は十分に可能な範囲内と言えるでしょう。

結論から申し上げると、アンテナサイトは資産サイトに十分になるということです。

ただ、アクセス数に対しての報酬は低めという点はあります。

これは、どのアンテナサイトのシステムでも同様のことが言えます。

 

ただRBSについては、アンテナサイトで稼ぐ事が二の次の目的なので 商材単位の収益性という意味では、大きいと言えますね。

RBS極は、詐欺なのか?検証と購入者からの感想をまとめてみた結果

 

しかし、シンプルに簡単に稼げるものを求めていて 例え1コンテンツ少額利益でも良いので数を増やして利益を出すという選択肢の場合、こちらを推奨します。

ネフィリムミラクルブースター

 

参考にしてくださいね(^^ゝ

 

勇人でした。